児童の活動

9/22 読み聞かせ

 朝日西小には、お母さんだけでなく、お父さんも読書ボランティアに参加してくださっています。

今日、6年生の教室では、茨木のり子さんの詩『わたしが一番きれいだったとき』

『自分の感受性くらい』など、大人でもじっくり考えさせられる詩の読み聞かせでした。

「いつか大人になったとき、少しでも思い出してもらえたら…」と、話されていました。

一人一人のボランティアさんが、それぞれの思いを込めて活動してくださっていることを

改めて知ることができました。ありがとうございます。